六本木で自律神経の不調にお悩みの方へ
- 寝つけない
- 息が浅い
- 胃腸不調
- 動悸
- めまい……
病院では「異常なし」と言われたものの、
つらさだけが残っている――
そんな状態でお悩みではありませんか?
自律神経の不調は、
症状そのものよりも
「体が緊張を抜けなくなっている状態」
が共通点です。
どこに負担が出るかによって、
現れる症状は人それぞれ異なります。
では、なぜ
「緊張が抜けない状態」になるのか――
当院ではまず、
身体の状態を丁寧に確認するところから始めます。
施術を担当する整体師
✔ 国家資格:柔道整復師
✔ 施術歴14年以上
✔ 六本木で8年以上の整体実績

「痛みをほぐすだけではなく、骨格から動かす」
ことを大切にしています。
こんな方には向いていません
- 強く押してほしいだけの方
- その場だけのマッサージを希望される方
当院は「根本改善」を目指す整体です。
しっかり良くしたい方に向いています。
このような状態で
お悩みではありませんか?
- 寝ても疲れが抜けない
- 夜になると不安感が強くなる
- 呼吸が浅く、常に緊張している
- 胃腸の調子が安定しない
- 動悸・めまい・ふらつきを感じる
- 「異常なし」と言われたがつらい
1つでも当てはまる方は、
身体が「休めない状態」に
なっている可能性があります。
実際に自律神経の不調で
当院へ来られる方の多くも、
症状だけを追いかけても
改善しないケースでした。
六本木で多い
自律神経の不調に共通する特徴
自律神経の乱れによる不調は、
特に六本木という繁華街エリアでは
「ストレス」
「生活習慣」
「気持ちの問題」
だけで説明されることが少なくありません。
しかし実際には、
身体の緊張状態
呼吸の浅さ
背骨や骨盤の可動性低下
といった、
“身体の状態”が深く関与しているケース
が多く見られます。
当院では、
症状だけを見るのではなく、
「なぜ身体が休めなくなっているのか?」
という視点から状態を確認していきます。
- 呼吸の状態
- 背骨のしなやかさ
- 骨盤・胸郭の可動
- 筋緊張バランス
- 休める姿勢が取れているか
原因に合わせて、関節×筋肉を同時に整える整体で、自律神経の乱れ改善を目指します。
問診→姿勢・動作チェック→原因の説明→施術→セルフケア提案まで、国家資格者が一貫して担当するため、安心してご相談いただけます。

自律神経の乱れの背景にある身体の状態を丁寧に評価します
▼初めての方へ
▼LINE未使用の方・海外の方はこちら
六本木で自律神経の乱れに
悩む方が増えている理由とは?
六本木エリアで
自律神経の不調に悩まれる方が増えている背景には、
この地域特有の仕事環境・生活リズムが
影響しているケースがあります。
特に、
- 長時間のデスクワーク
- 不規則な生活リズム
- 呼吸が浅くなりやすい姿勢環境
こうした要素が重なり、
身体の緊張が抜けにくい状態
になりやすい傾向があります。
自律神経の不調は、
「気持ちの問題」
「リラックス不足」
だけで説明できるものではありません。
深呼吸やリラックスを意識しても改善しない場合、
体の構造的な緊張によって
「休めない状態」が
続いていることがあります。
これは「心の問題」ではなく、
身体の状態として起きている反応です。
なぜ自律神経の不調は長引くのか?
自律神経とは、
「活動」と「回復」を切り替える
身体の調整システムです。
自律神経の不調を感じている方の
多くに共通しているのが、
「身体の緊張が抜けにくくなっている状態」
です。
本来、私たちの身体は
- 活動するモード(交感神経)
- 回復・休息モード(副交感神経)
を自然に切り替えながら働いています。
しかし、
- 仕事中も気が張り続けている
- 寝ようとしても力が抜けない
- 深呼吸がしづらい
- 常にどこかがこわばっている
こうした状態が続くと、
身体が“休むスイッチ”を
うまく入れられなくなります。

自律神経の乱れで起こりやすい状態
特に当院で多く見られるのは、
呼吸の浅さ
背骨の可動性低下
骨盤・胸郭の硬さ
といった、
「構造的な緊張の固定化」です。
身体が硬くなり、
- 呼吸が浅くなる
- 血流が低下する
- 神経の調整リズムが乱れる
この連鎖によって、
「休みたいのに休めない」
「リラックスしようとしても切り替わらない」
という状態が生まれやすくなります。
当院では、
“神経そのもの”ではなく
「神経が働く身体環境」
に着目した整体を行っています。
当院が自律神経の不調で
確認していること
当院では、
自律神経の不調を「症状だけ」で判断しません。
まずは身体が
どのような状態になっているのかを確認します。
【チェックする項目】
- 姿勢(頭〜背骨〜骨盤の位置関係)
- 呼吸(胸郭の動き・浅さ)
- 背骨(胸椎〜腰椎の可動性)
- 骨盤・仙骨の可動性
- 可動域・身体の連動

自律神経と関係する身体の状態を確認
呼吸は、
自律神経と深く関わる体の動きです。
背骨・肋骨・首まわりが硬くなると
呼吸が浅くなり、
休むモードへ切り替わりにくくなります。
当院では
この呼吸の状態も重要な評価対象としています。
症状だけでなく、
「なぜ身体が休めなくなっているのか?」
という視点を大切にしています。
当院の自律神経改善アプローチ
病当院の自律神経整体は、
骨盤 × 背骨 × 呼吸 を軸に整えていきます。
自律神経の乱れを
「神経だけの問題」とは捉えず、
身体の構造と緊張状態から見直します。
①骨盤・仙骨へのアプローチ
副交感神経は、
脳幹および仙骨(S2〜S4)から出ています。
骨盤・仙骨周囲の可動性や緊張に着目し、
休むモードへ入りやすい状態を目指します。
②背骨の可動性を整えるアプローチ
交感神経は、
背骨の両側に沿って走行しています。
背骨の可動性が低下し、
周囲の緊張が続くと、
交感神経が
働き続けやすい状態になりやすくなります。
当院では、
背骨の可動性を整える施術を行います。
特に、
胸椎(背中部分)の動き を重視しています。
胸椎は
呼吸や自律神経の働きとも深く関わるため、
柔軟性の低下が起こりやすい部位です。
当院では
「胸椎エクステンション」
と呼んでいる手技を用い、
胸椎の伸展動作をやさしく引き出していきます。
また、
失われやすい回旋(ひねり)の動きにも着目し、
背骨本来のしなやかさを促します。
③呼吸と自律神経の関係への調整
呼吸は、
自律神経と深く関わるリズム運動です。
胸郭や首まわりの緊張に着目し、
「休める身体のリズム」へ整えていきます。
特に当院では、
肩甲骨の動きを重視しています。
肩甲骨の可動性が高まることで、
肺を包む胸郭が開きやすくなり、
深く呼吸しやすい状態を目指します。
また、
肩甲骨と胸椎の連動性にも着目し、
呼吸に関わる背中の動きを引き出していきます。
呼吸は「意識」だけで変わるものではなく、
身体の柔軟性や動きの影響を強く受けます。
- 関節 × 筋肉× 可動域 の同時アプローチ
- その場しのぎではない変化を重視
こんな方には向いていません
- 強く押してほしいだけの方
- リラクゼーション目的のみの方
- その場だけ楽になれば良い方
当院は、
一時的な気持ちよさではなく
「身体が休める状態へ整えること」
を目的とした整体です。
安心して受けていただくために
強い刺激で
無理に整える施術ではありません。
体の反応を確認しながら、
必要な部分だけ調整を行います。
自律神経の不調でお悩みの方にも
安心して受けていただける施術を
心がけています。
自律神経の不調で
よくあるお悩みと身体の関係
寝つけない・眠りが浅い
背骨や胸郭の動きが硬くなると、
呼吸が浅くなりやすくなります。
呼吸が浅い状態が続くと、
身体がリラックスモードへ
切り替わりにくくなるケースがあります。
動悸・胸のざわつき
首・胸郭まわりの緊張が強い状態では、
呼吸リズムや自律調整に影響が出やすくなります。
特にデスクワーク姿勢が続く方に多く見られます。
胃腸の不調(食欲不振・張り感など)
骨盤・腹部周囲の緊張や可動性低下があると、
内臓周囲の循環や働きに影響することがあります。
めまい・ふらつき
首・背骨の緊張や可動性低下は、
バランス感覚や自律調整と
関係する場合があります。
息が浅い・深く吸えない
胸郭・肩甲骨・胸椎の動きが制限されると、
自然な呼吸がしづらくなる傾向があります。
これらの症状は、
単独ではなく複数重なって現れるケースも
少なくありません。
当院では、
症状そのものだけでなく、
背骨・胸郭・骨盤・呼吸の状態を
総合的に確認していきます。
自律神経の不調に
共通して見られる身体の特徴
自律神経の不調を感じている方の多くに、
いくつかの共通した身体の傾向が見られます。
- 背骨の可動性低下
背骨が硬くなると、
身体の緊張調整がうまく働きにくくなります。
- 呼吸の制限
胸郭や首まわりの動きが制限されると、
呼吸が浅くなりやすくなります。
呼吸が浅い状態では、
身体が「休むモード」へ
切り替わりにくくなる傾向があります。
- 骨盤・仙骨まわりの硬さ
骨盤や仙骨周囲の可動性が低下すると、
身体の安定性や回復リズムに
影響が出る場合があります。
これらが重なることで、
「リラックスしようとしても休めない」
「常に緊張が抜けにくい」
といった状態につながるケースが
少なくありません。
当院では、
このような状態を
「休めない体の土台」
と捉えています。
症状そのものだけでなく、
身体の構造的な緊張・可動性・呼吸リズムを
整えることが、
改善への重要な鍵になると考えています。
なぜ他院やセルフケアで
改善しにくいことがあるのか?
自律神経の不調は、
一般的な対処だけでは変化が出にくいケース
も少なくありません。
- 「異常なし」と言われるケース
検査で大きな問題が見つからなくても、
つらさや不調が続くことがあります。
これは「問題がない」のではなく、
評価の視点が異なるだけの場合もあります。
- 症状ごとの対処が中心になるケース
睡眠・動悸・胃腸・めまいなど、
個別の症状への対応は行われても、
身体全体の緊張状態や可動性
まで十分に見られていないことがあります。
- リラックス指導だけで終わるケース
深呼吸や休息の指導は大切ですが、
身体そのものが緊張を抜けない状態では、
思うような変化につながらないこともあります。
自律神経の不調は、
❌ 気のせい
❌ 気持ちの問題
ではなく、
👉 身体の状態として起きている反応
である場合も多く見られます。
当院では、
症状の背景にある
- 背骨の可動性
- 呼吸の状態
- 骨盤・仙骨周囲の緊張
といった構造的な要素も含めて
確認していきます。
当院の自律神経改善アプローチ
(モビリティ整体ソシオ)
当院では、
自律神経の不調に対して
「背骨 × 骨盤・仙骨 × 呼吸」
を軸とした整体を行っています。
- 背骨へのアプローチ
→特に胸椎の可動性に着目し、
緊張が抜けにくい状態の改善を目指します。 - 骨盤・仙骨への調整
→休むモードへ切り替わりにくい身体に対し、
土台となる部位の可動性を整えます。 - 胸郭・呼吸への施術
→呼吸の浅さ・リズムの乱れに影響する
胸郭や首まわりの緊張を調整します。 - 関節 × 筋肉の同時アプローチ
→単なる筋肉の緩和ではなく、
可動性と緊張バランスを同時に整えます。
当院の整体は、
👉 検査 → 施術 → 再評価
までを一連の流れとして行い、
その場の変化だけで終わらせない整体
を大切にしています。
六本木の自律神経の悩み
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自律神経の不調に関するよくあるご質問
Q. 自律神経の不調も整体で相談できますか?
はい、ご相談いただけます。
自律神経の不調は、
「ストレス」「生活習慣」だけでなく、
- 背骨の可動性
- 呼吸の状態
- 身体の緊張バランス
といった身体の要素が関わっているケースも多く見られます。
当院では、状態を確認した上で施術を行います。
Q. 病院で「異常なし」と言われましたが相談してもいいですか?
もちろん可能です。
検査で大きな異常がなくても、
- つらさが続く
- 疲れが抜けない
- 不調が繰り返される
こうした状態は少なくありません。
当院では「症状」だけでなく、
身体の使い方や緊張状態を確認していきます。
Q:自律神経失調症と診断されましたが整体で対応できますか?
はい、ご相談いただけます。
自律神経失調症は
検査で明確な異常が見つからないことも多く、
「どうすれば良いのか分からない」
と悩まれている方が少なくありません。
当院では、
診断名そのものを
施術対象にするのではなく、
・姿勢
・背骨や胸郭の可動性
・呼吸の状態
・身体の緊張バランス
といった
身体の状態を確認した上で対応を行います。
自律神経の不調は
身体の緊張や呼吸制限、
回復しにくい身体環境と
深く関係しているケースが多いためです。
まずは現在の状態を一緒に整理しながら
無理のない形で施術を進めていきますので、
安心してご相談ください。
Q. 強い刺激の整体ですか?
いいえ、強く押し込む施術ではありません。
自律神経の不調がある場合、
過度な刺激が逆効果になることもあります。
当院では、
- 身体の反応を確認しながら
- 必要な範囲で調整
を行います。
Q. 何回くらい通えば改善しますか?
状態によって異なります。
不調の背景には、
✔ 緊張の蓄積
✔ 可動性の低下
✔ 回復不足
などが関わるため、個人差があります。
初回時に状態を確認し、
目安や施術計画をご説明いたします。
Q. 薬を飲んでいますが施術は受けられますか?
基本的には可能です。
ただし、
✔ 服用中のお薬
✔ 医師からの指示
がある場合は、事前にお知らせください。
安全面を考慮しながら対応いたします。
自律神経改善で整体を検討される方から、
料金・通院頻度・施術内容について
よくいただく質問をまとめています。
六本木で自律神経整体を受ける際の
料金・通院目安
六本木で自律神経の乱れによる不調に対して
整体を検討されている方へ、
料金と通院の目安をご案内します。
症状の強さや続いている期間、生活習慣によって
必要な回数が変わってきます。
「どれくらい通うことになるのか」
「いくらぐらいかかるのか」
を事前にイメージしていただけるように、
目安をお伝えします。
▶【自律神経改善】モビリティ整体の料金の目安
まずは通いやすい料金から、
症状に合わせてご提案します。
姿勢・動作チェック
+自律神経に合わせた整体
しっかり相談したい方、
全身バランスも整えたい方向け
※ 初回も同じ料金です。
※ 初回はカウンセリングと姿勢・動作チェックを
丁寧に行ったうえで施術を行います。
▶ 通院回数の目安
状態や生活環境によって個人差はありますが、
おおよその目安と参考になさってください。
- 比較的軽い辛さ
(期間が短い・繰り返していない)
→ 1〜3回が目安です。
- 慢性的な辛さ
(半年〜数年以上続いている)
→ 3〜6回が目安です。
少しずつ負担を減らしていきます。
- ひどい辛さを
繰り返しているタイプ
→ 6回前後が目安です。
普段の姿勢や癖も、
一緒に整えていきます。
※あくまで目安です。状態に合わせて調整します。
回数を増やすための
「無意味な詰め込み通院」
はおすすめしていません。
状態を見ながら、
間隔をあけていく形でご提案します。
当院の自律神経整体(整体施術)では
無理なコース契約や
回数券の押し売りは行っておりません。
1回ごとの変化を一緒に確認しながら、
通院ペースを相談して決めていきますので
ご安心ください。
六本木という立地柄、
お仕事のスケジュールに合わせた
通院相談も可能です。
LINEでご予約いただくと、
症状の共有・施術内容・経過の確認がしやすく、
「いつ予約したっけ?」という場合も
LINEのシステムにて履歴を確認できます。
「まずは相談だけしたい」
という方も歓迎しています。
マッサージだけでは改善しにくい
深層から整える自律神経アプローチ
自律神経の不調改善では、
骨盤・背骨・肩甲骨・頚椎などの
「可動性」が重要だと当院では考えています。
特に不調が続いている方ほど、
呼吸が浅くなり、身体の緊張が抜けにくい状態に
なっているケースが多く見られます。
当院では、表面的な筋肉だけでなく、
関節の動き・連動性・呼吸の変化まで
含めた調整を行います。

違いを示した図
①骨盤・仙骨の可動性を整える
骨盤の可動性が低下すると、
仙骨周囲の緊張が高まりやすくなります。
当院では、骨盤・仙骨の動きに着目し、
リラックス状態へ切り替わりやすい
身体環境を目指します。
②背骨(特に胸椎)の可動性を高める
交感神経は背骨の両側に
沿って走行しています。
背骨、とくに胸椎の動きが硬くなると、
身体は緊張モードに傾きやすくなります。
胸椎の伸展・回旋の可動性を引き出すことで、
緊張が続きにくい状態へ整えていきます。
③肩甲骨・胸郭の連動性を整える
肩甲骨と胸椎の連動が低下すると、
肺を覆っている胸郭が広がりにくくなり、
呼吸が浅くなりやすくなります。
肩甲骨の可動性を高めることで、
自然と呼吸しやすい状態へ導いていきます。
④頚椎の可動性を調整する
首まわりの緊張や可動性低下は、
呼吸の浅さや自律神経バランスに
影響しやすい部位です。
頚椎の動きを整え、
負担の少ない頭部ポジションを目指します。
⑤FHP(頭部前方位)姿勢の改善
頭が前に出る姿勢(FHP)は、
首・胸郭の緊張を強め、
呼吸を浅くしやすい姿勢です。
姿勢バランスを整えることで、
息がしやすく、休みやすい
身体状態を目指します。
複数の部位はそれぞれ独立しているのではなく、
背骨・骨盤・肩甲骨・呼吸は連動しています。
当院では、
関節 × 筋肉 × 呼吸のつながりを重視し、
「休める身体」
「緊張が続きにくい状態」
を深層から整えていきます。
自律神経の乱れを
整えるためのセルフケア
自律神経の不調は、
一時的に楽になっても、
生活環境や身体の使い方が変わらなければ
再び緊張が強くなってしまうことがあります。
当院では、施術だけで終わりではなく、
「休める身体を維持するためのセルフケア」
も大切にしています。
✔ 呼吸の質を意識する
呼吸は、
自律神経と深く関わるリズム運動です。
浅く速い呼吸が続くと、
身体は無意識に緊張モードへ
傾きやすくなります。
まずは「しっかり吐けているか」に
意識を向けることが重要です。
✔ 背骨・胸郭の動きを保つ
背骨や胸郭の可動性が低下すると、
呼吸が浅くなり、
緊張が抜けにくくなります。
日常の中で
「丸まり続けない姿勢環境」を
意識することがポイントです。
✔ 骨盤・座り姿勢の見直し
長時間の座位姿勢は、
骨盤・仙骨周囲の緊張を
高めやすい状態です。
座り方・立ち上がり方など、
日常動作のクセを整えることも
重要なセルフケアです。
✔ 頭・首まわりの負担を減らす
頭が前に出た姿勢(FHP)は、
首・呼吸・自律神経バランスに
影響しやすくなります。
スマホ・PC環境の見直しだけでも
身体の緊張は大きく変化します。
当院では、
ご自宅でも無理なく続けられる
「短時間・負担の少ないセルフケア」
を状態に合わせてお伝えしています。
セルフケアについては、
考え方やポイントを
以下のページでもご紹介しています。
▶︎六本木の自律神経整体|セルフケア指導と再発予防サポート|モビリティ整体ソシオ
同じような自律神経で
お悩みだった方の口コミ
自律神経の不調は、
周囲から理解されにくく、
「気のせいでは?」
「異常なしと言われた」
と悩まれる方も少なくありません。
当院には、
同じようなお悩みで来院された方が
多くいらっしゃいます。
実際の声をご紹介します。
辛さを我慢し続ける前に
ご相談ください
自律神経の不調は、
「気のせい」や「年齢のせい」
と片付けられやすい症状です。
ですが――
身体が「休めない状態」になっているサインが
隠れているケースも少なくありません。
当院では、
症状だけを追いかけるのではなく、
- 姿勢
- 呼吸
- 背骨・骨盤の可動性
などを確認しながら整えていきます。
初めての方も
まずはお気軽にご相談ください。
↑ 症状の共有・経過フォローまで
一貫して対応できます
↑ LINEが使えない場合はこちら(24時間受付)

